ザ・ビートルズ(The Beatles) 1962年〜1970年までのアルバム収録曲の歌詞をご紹介

 

     訪問ありがとうございます

     下記のアドレスに引越ししました

     http://time-24.com/the_beatles/

      

     全曲試聴目指して毎日記事を追加更新していますので一度遊びにきてくださいね

    

 

 

当サイトの活用方法

@タイトル A作詞・作曲 Bリードヴォーカル(バックコーラス) Cイギリス発売日 Dビルボード順位


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ビートルズ歌詞【HELP!/ヘルプ動画】


縦一列に並んで演奏している珍しいバージョンです
(前からジョン、ポール、ジョージ、リンゴです)
一番後ろのリンゴ・スター・・なぜか傘さしてるんです・・
ちょっと寂しそう・・w





@HELP!(ヘルプ!)
Aジョン・レノン&ポール・マッカートニー
Bジョン(ポール&ジョージ)
C1965年7月
D1位

ビートルズ2作目の主演映画”4人はアイドル”の主題歌です


歌詞はコチラからどうぞ

↓ 対訳は コチラをどうぞ


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ビートルズLOVE スペシャル・エディション 2006年11月発売!!




LOVE


音楽プロデューサー、ジョージ・マーティンと息子のジャイルズが数年かけてビートルズの全曲をトラックごとに解体し、別の曲を組み合わせて新たなサウンドを生み出すことに成功し、彼らがいつもテーマにしていた「LOVE」というタイトルのもと刺激的、かつ驚異的な作品として登場します

ザ・ビートルズの伝説的プロデューサー、サー・ジョージ・マーティンとその息子であるジャイルズ・マーティンは、ビートルズのメンバーであるリンゴとポールそしてヨーコ・オノ・レノンとオリヴィア・ハリスンの4人からシルク・ド・ソレイユとのコラボレーションのためにマスター・テープから新たな実験的なミックスを作って欲しいと依頼されました。そして2人は、『ラヴ』を作るためにザ・ビートルズの全音源と共に作業を進めました。その結果、前例のない音楽へのアプローチがなされたのです。

サー・ジョージとジャイルズはアビイ・ロード・スタジオでアナログのマスター・テープを使いながら全く新しいサウンドスケープを作り上げました。ザ・ビートルズがシルク・ド・ソレイユとコラボレーションし、ラスベガスのミラージュで行なっているショーと同名のこの最新作『ラヴ』へ大きな期待が寄せられています。

〜 メンバーから「LOVE」に関してのコメント! 〜
■ポール・マッカートニー・コメント
このアルバムはビートルズを復活させたよ。なぜなら、いきなりジョンとジョージが僕とリンゴと一緒に演奏しているからね。まるでマジックみたいだね。


■リンゴ・スター・コメント
ジョージとジャイルスはこれらの楽曲を素晴らしく組み合わせたよ。とてもパワフルだ。僕等がレコーディングしてことさえ忘れていた音さえも聴くことができたよ。

■ヨーコ・オノ・レノン
このアルバムはLoveの雰囲気を持っているのでタイトルもBeatles Loveになりました。
彼らはすべての美しいさと斬新さを前面に出しました。

■オリヴィア・ハリスン
素晴らしい音楽です。その中でも一番すごいのは曲を分解しても一つ一つが曲全体の要素をもっていることです。

■トニー・ワーズワース(EMI Music UK and Ireland の会長兼CEO)
ジョージとジャイルスのとてもオリジナルな創造力によってビートルズの新しいアルバムが出来上がりました。録音された音楽の歴史の中でも最も偉大なバンドの創造力と才能にさらに尊敬させられます。


アーティスト:ビートルズ
曲目タイトル:
1.Because
2.Get Back
3.Glass Onion
4.Eleanor Rigby / Julia (Transition)
5.I Am The Walrus
6.I Want To Hold Your Hand
7.Drive My Car/The Word/What You’re Doing
8.Gnik Nus
9.Something / Blue Jay Way (Transition)
10.Being For The Benefit Of Mr Kite/I Want You (She’s So Heavy)/Helter Skelter
11.Help!
12.Blackbird/Yesterday
13.Strawberry Fields Forever
14.Within You Without You/Tomorrow Never Knows
15.Lucy In The Sky With Diamonds
16.Octopus’s Garden
17.Lady Madonna
18.Here Comes The Sun / The Inner Light (Transition)
19.Come Together/Dear Prudence  / Cry Baby Cry (Transition)
20.Revolution
21.Back In The USSR
22.While My Guitar Gently Weeps
23.A Day In The Life
24.Hey Jude
25.Sgt Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
26.All You Need Is Love


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70年代、80年代の古き良き時代のハードロックの画像が多いサイトです。昔にかって懐かしい曲を聴いてみました。

ビートルズ歌詞【Day Tripper/デイ・トリッパー】>





@Day Tripper(デイ・トリッパー)
Aジョン・レノン&ポール・マッカートニー
Bジョン、ポール(ジョージ)
C1965年12月
D5位

ポールのダイナミックなファルセット・ボイスが印象的な曲。
セルジオ・メンデスとブラジル’66のヒット曲としてもおなじみ。


歌詞はコチラからどうぞ


↓ 対訳は コチラをどうぞ





ビートルズ歌詞【I Feel Fine/アイ・フィール・ファイン】





@I Feel Fine(アイ・フィール・ファイン)
Aジョン・レノン&ポール・マッカートニー
Bジョン(ポール、ジョージ)
C1964年11月
D1位

イギリスでは発売5日で80万枚、
アメリカでは一週間で100万枚の大ヒットとなった
B面は”She's A Woman"

イントロの妙なギター音は演出ではなくレコーディングの時に
偶然でた音が使われたらしい(笑)

歌詞はコチラからどうぞ


↓ 対訳は コチラをどうぞ



ビートルズ歌詞【Boys/ボーイズ】





@Boys(ボーイズ)
Aジョン・レノン&ポール・マッカートニー
Bリンゴ(ジョン・ポール)
C1963年4月

リンゴがリードヴォーカルです
バックコーラスが楽しいですよね

動画は1964年10月9日にアメリカのTVショーに出演したときのものです



歌詞はコチラからどうぞ


↓ 対訳は コチラをどうぞ



ビートルズ歌詞【And I Love Her/アンド・アイ・ラブ・ハー】





@And I Love Her(アンド・アイ・ラブ・ハー)
Aジョン・レノン&ポール・マッカートニー
Bポール
C1964年8月

曲のはじめの部分をポールが、中間部の8小節を
ジョンが書いている。
ジョージのギターはアコースティックギター。

歌詞はコチラからどうぞ


↓ 対訳は コチラをどうぞ



ビートルズ歌詞【Not A Second Time/ノット・ア・セカンド・タイム】





@Not A Second Time(ノット・ア・セカンド・タイム)
Aジョン・レノン&ポール・マッカートニー
Bジョン
C1963年11月

ビートルズの初期の作品によく見られる、
傷ついても一途に愛しつづける切ない男性の歌。
ピアノはジョージ・マーティン。


歌詞はコチラからどうぞ


↓ 対訳は コチラをどうぞ



ビートルズ歌詞【Across the universe/アクロス・ザ・ユニバース動画】





@Across the universe(アクロス・ザ・ユニバース)
Aジョン・レノン&ポール・マッカートニー
Bジョン
C1970年5月

ジョンは「レコーディングはあまりうまくいかなかったが
それを差し引いても素晴らしい曲だ。特に詩がいい。メロディがなくても
詩だけで立派に通用する」と語っていた


歌詞はコチラからどうぞ


↓ 対訳は コチラをどうぞ



ビートルズ歌詞【Ticket To Ride/涙の乗車券】





@Ticket To Ride(涙の乗車券)
Aジョン・レノン&ポール・マッカートニー
Bジョン(ポール)
C1965年4月
D1位

映画「4人はアイドル」の挿入歌
シングルカットされた曲、B面はイエス・イット・イズ


歌詞はコチラからどうぞ


↓ 対訳は コチラをどうぞ